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物件レポート
2016/05/02

「リヴァプール東池袋」物件レポート vol.3

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2月よりはじめた、株式会社イマジン・コーポレーションの自社ブランドマンション第1号である「リヴァプール東池袋」物件レポートの3回目です。

今回は現地の写真はありません。というのも主に内部の工事を進めているため残念ながら外から見た感じは、前回、前々回と大差がなく面白みがなかったため掲載しないことにいたしました。

今回のレポートでは「リヴァプール東池袋」の立地や周辺環境、アクセスについてお伝えしていきます。

LIVERPOOL (リヴァプール東池袋)の立地

ロケーション
山手線の内側にあり、JR山手線「大塚」駅、東京メトロ有楽町線「東池袋」駅丸の内線「新大塚」駅、都電荒川線「向原」駅と最寄り駅は4駅

ビジネスの心臓部、新宿、大手町などの主要駅にもすばやくアクセスできる利便性に優れたロケーションです。

リヴァプール東池袋MAP

まずは所在地ですが、東京都豊島区東池袋になります。
山手線の内側にあり、主要駅にもアクセスしやすく4駅が利用できます。

JR山手線「大塚」駅 徒歩6分
池袋、新宿、渋谷、品川、上野、東京、有楽町など主要駅がすべて直通

東京メトロ有楽町線「東池袋」駅 徒歩7分
新宿へ8分、渋谷へ14分、有楽町へ17分

東京メトロ丸ノ内線「新大塚」駅 徒歩10分
大手町へ12分、銀座へ16分、赤坂見附へ22分

都電荒川線「向原」駅 徒歩4分
早稲田、王子駅前、町屋駅前などすべて直通

(※待ち時間及び乗り換え時間は含まれておりません。)
リヴァプール東池袋アクセス


リヴァプール東池袋はそのアクセスの良さだけではなく、立地や周辺環境も注目するところです。

リクルート住まいカンパニーが発表した2016年版の住んでみたい街ランキング関東版の「穴場だと思う街(駅)」で3位に「池袋」、5位は「大塚」という結果が出ています。

昨年の6位から3位に上昇した池袋は、新宿や渋谷ほどの混雑はなくショッピングのしやすさや、飲食店の豊富さ、交通の利便性の高さから評価が高まっています。
また、物件レポートvol.1でもお伝えしたとおり、区役所とマンションを一体化した新庁舎「としまエコミューゼタウン」が完成し、旧庁舎と豊島公会堂の跡地にも複合施設の建設予定が進んでおり、再開発事業やリニューアル工事が計画されています。

5位になった大塚は、昨年の45位から急上昇しています。その理由としては山手線沿線としては比較的手頃な家賃相場と閑静な住宅街ということから注目を集めています。
アクセスの良さも特徴ですが、都電荒川線が象徴するようにレトロな雰囲気もあり、昔ながらの商店街や飲食店の存在感があるうえに、駅ビルが竣工したり商業施設などが開業して生活の利便性が高まったことも評価につながっています。

交通の利便性と生活の利便性を併せ持ち、穴場だと思う街に建設されている「リヴァプール東池袋」は今最も注目すべき新築物件です。

周辺環境1
周辺環境2


現況報告(4月30日現在)

建物はまだシートに覆われており全貌がまだ見えにくい状態ですが、順調に作業が進めばGW明けにはシートが外れるそうですので、次回のレポートまでもうしばらくお待ち下さい。

6月末の竣工に向けて内部の方も進んでいるようで、近いうちに室内の写真などもお伝えできればと考えておりますので、次回以降にご期待ください。


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